2026年7月7日火曜日
6年生 ユナイテッドFC城南招待TM(7月5日@城南小G)
2026年6月29日月曜日
5年生 F.C.レガフィーダ招待レガフィーダCUP (6/28@大泉中央公園競技場)
0-1
3-3 かず、はっさく、けんせい
2-1 けんのすけ
⇒1勝1分2敗で全体4位
本日はいつもお世話になっておりますFCレガフィーダ様にご招待をいただき、
レガフィーダCUPに参加させていただきました。
テーマはここ最近足りないところ、「全力で戦う」シンプルかつ奥の深いテーマで臨みました。
このテーマに対してどうだったかどうか、、については結果の通りでしたね。
競り合いの中でなかなか相手にとって怖い存在になれないシーンが多かったね。
たぶんここを乗り越えないと次のステップに進められないね。なんとなくサッカーがわかってきたみんなだからこそ感じてくれていると思う。
今まさに世界トップ選手が戦っているワールドカップが開催されていますがみんな見ていてどう?
華麗なボールまわしや鋭いシュートももちろんですが、1対1の戦いを見て感じてほしいな。
球際はもちろん、セットプレー時も相手に体を寄せていますね。まさに全力の戦いです。
ここを積み重ねていけば見える世界ががらっと変わってくると思います。
これから暑い夏に入っていきますが、ここを乗り越えて一周り、二周り強くなっていきましょう!
大会MVPにはしんが選ばれました。
一番戦っていました。1対1はものおじせずに向かっていき相手もやりづらかったと思います。
ファンダイクばりのデュエルでした!!その闘志をみんなにも伝えていってほしいです。
つよしコーチ賞 はっさく
前よりのポジションでの起用でしたがよく走っていましたね。疲れも見えましたがたぶん一番走ってた証拠だと思います。
ここぞのタイミングでのプレスバック、仕掛けどころでのドリブル突破はよかったです。
そのプレーをやりながらも頭を使ってコーチングなどもできるともっといいね。
本日、ご招待をいただきましたF.C.レガフィーダ様、素晴らしい大会にご招待をいただき誠にありがとうございました。
また対戦をいただきました各チームの皆様、ありがとうございました。ぜひ今後ともご交流のほどよろしくお願いいたします。
最後にサポートいただきました保護者のみなさま、誠にありがとうございました。
2026年6月17日水曜日
5年生 第78回 LC旗争奪杉並区少年サッカー大会 準々決勝(6/14 @杉並区立富士見丘小学校)
vs 桃五SC
JAカップでの悔しさをこの大会で晴らすべく、選手・コーチ陣ともに気合十分で挑みましたが、結果は残念ながら0-1での敗戦。ベスト8での敗退となりました。
浮き球に対して身体を張って競り合わない。
ルーズボールに対して一歩目を踏み出さず、ただ目で追ってしまう。
さらに、勝ちたいという気持ちが焦りに繋がったのか「前へ前へ」という意識ばかりが強くなり、本来ならしっかり握ってマイボールにできる局面でも、前線へ慌てて蹴り出してしまう場面が多く見られました。
蹴り出しても、その先のルーズボールや浮き球を競り勝てないため、マイボールの時間を長く作れません。
それどころか、焦って全体が前がかりになっている裏のスペースを突かれ、後半の試合終了間際にもったいない失点を喫してしまいました。
日頃の練習から1回1回の強度への意識を変えていかなければ、今後も同じような悔しい負け方を繰り返してしまいます。
ここからまた新たなスタートとなりますが、引き続き子どもたちへの温かいサポートと応援を、どうぞよろしくお願いいたします!
5年生 リゾルテリーグ(6月13日@昭和記念公園うんどう広場)
vs ビクトリー村山FC 1-2(ともき)
vs エルマーズFC 0-3
難しいゲームが続いた中で、今回圧倒的に気になった点は、他のチームに比べて「運動量が少ない」ということでした。
味方の選手が前線へ抜け出したとしても、後ろからのフォローがいない。
守備においては、攻め上がった後にジョグで戻ってしまう。
逆サイドで相手に攻められているのに、絞ってポジションを落とすことができていない。
こうした場面が目立ち、チーム全体の意識が緩くなってしまっているように感じます。
「マークにつく」という、1年生の頃から徹底してやっているはずの基本のルールさえ抜けてしまっていました。
そして何より「勝ちへのこだわり」が足りていない気がします。
普段の練習やゲームを「なんとなく」こなすのではなく、もっと一人ひとりが意識を高めること。特に、オフザボールの動きを必死に頑張ってほしいと思います。
「きつい時こそ走る、戻る、声を掛け合う。そして勝ちにこだわる」
すべては日頃の習慣の積み重ねです。練習から変えていきましょう!
ナイスゴール!
ボールを持っているときはもちろん、オフザボールのときにも常に「前へ進むんだ」という強い推進力を感じさせてくれました。
また、これから暑さも本格化する中、選手たちの熱いサポートと応援をしてくださった保護者の皆さま、本当にありがとうございました。
2026年6月16日火曜日
6年生JFAバーモントカップ第36回全日本U-12フットサル選手権大会 東京都大会2次ラウンド(6/13@立川市泉市民体育館)
決勝トーナメント 15分ハーフ
VS フウガドールすみだエッグス
5-8 たいせい1、けんせい4
本日はバーモントカップの決勝トーナメントを戦ってきました!
相手は一昨年にもバーモントカップで対戦したフウガドールすみだエッグスさん!
同じ学年かと思うほど速く、そしてうまかった!
そんな相手でも和田ブルドッグは臆さず戦おうと送り出し、足を止めずに走り切ることを約束事として戦いました!
詳細なことを書いてしまうと非常に長い文章になってしまう為割愛させて頂きますが、
ここ最近のサッカーの試合ではぬるくゆるい試合が多かった和田ブルドッグは
実はこれだけ戦えるんだぞと今日は表現できていた試合だったと思います。
どんな状況でも必死にボールに食らいつき、 身体を張ったディフェンス、
そしてゴールをもぎ取る姿、これをコーチも保護者もみんな見たかった!
結果として負けてしまい非常に悔しいけども、みんなが必死に戦った姿でなんだか
胸がすっと晴れやかな気分になりました。
常日頃から今日の試合のような、魂をのせたプレーを続けていけば絶対にうまくなるし
結果もついてくるのでこれを忘れずにリハウス後期、全日とがんばっていこう!!
荒井コーチ賞:けんせい
やはりこの男は一味も二味も違った。
チームを引っ張る選手というのはなぜだが、なにかをやってくれるという期待感があるもの。
けんせいにはそれがあり、結果として4点というチームを牽引するスーパー選手として躍動してくれました。
リードされている状態で点を取った瞬間にボールを拾い、中央にセットアップする姿。
ただ一言「かっこよかった!!!」
来年はさらにスーパーになってこの場所に帰ってきて、今回よりも上の結果をつかみ取ろう!!
本日は対戦して頂いたフウガドールすみだエッグス様ありがとうございました。
引き続きTMでも対戦をよろしくお願い申し上げます。
又、サポートして頂いた保護者の皆様、ありがとうございました。
引き続き全力サポートを宜しくお願い致します!!
荒井コーチ
