2026年10月12日月曜日

1年TM(10/10日@上井草SCフットサル場)




10分1本
和田vs調布イーグルスFC
① 1-2 だいち
② 0-0
③ 0-2
④ 0-0
⑤ 0-0
⑥ 0-3
⑦ 0-2
⑧0-1

秋晴れの3連休初日、強豪調布イーグルスFCさんをお招きして、しっかりTMで鍛えていただきました。

1対1の強さ、ゴール前での攻防の厳しさ、粘り強さ、最後まで走り切る体力、学ぶべき点が沢山ある有難いTMとなりました。

ブルっ子も頑張りましたね。良く走り、1対1も良く闘っていました。差が出たのは自陣ゴール前のディフェンス。つい、蹴りやすいゴール前にドリ
ブルしたりパスしたのを相手は見逃してくれなかったね。何点かこのパターンで失点したのが反省点。一方、こちらも何度も相手ゴール前まで迫ったが、後一歩決定力が足りなかったね。
次はもっと良い試合ができるよう頑張ろう。

対戦いただいた調布イーグルスFCの皆様、有難うございました。

ごっち賞
りつと(た)
内に秘めた闘志が左サイドでのプレーに現れていました。今日の相手は強く、前への飛び出しが速かったですね。次は相手よりも先にボールを取れるよう練習で身につけて行きましょう。

ナカナカ賞
はると
初めてのGKで、最初蹴れなかったパントキックを、10分後には上手に蹴ったのには嬉しい驚き!適応能力が半端ない!これからが楽しみです。
               
本日も、帯同、応援をいただいた保護者の皆様、有難うございました。

6年生TRM(10月11日、上スポ屋上G)

 5人制
VS南浦
5-1 たいせい、とうま3、かんすけ
3-1 ひろき2、たいせい
0-1
4-0 ひろき、たいせい2、かんすけ
1-1 たいせい
3-3 たいせい2、あおみ
3-0 とうま、たいせい、しょうご
2-1 とうま、ひろき

本日は南浦FCさんにお越しいただき、5人制のTRMをさせていただきました。
相手との距離の作り方をテーマとしましたが、皆苦戦していましたね。むしろ南浦さんの方が距離の取り方が上手く勉強になりましたね。ただ楽しければいい、から上手くなるためのチャレンジができるようになるといいですね。
マッスル賞
たいせい
相手との距離を作って次の展開へが和田ブルで唯一できていたのがたいせいでしたね。足裏の使い方がGoodでした。

南浦FCの皆様ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

サポートいただきました保護者の皆様、ありがとうございました。



2026年10月11日日曜日

5年生 天沼FC招待TM(10月10日 @和田堀公園グラウンド)

試合結果(15分ゲーム / 6分ゲーム)
• vs 南浦FC 0-1
• vs 天沼FC 1-0(しん)
• vs 南浦FC 0-4
• vs 天沼FC 1-0(けんのすけ)
• vs 南浦FC 0-1
• vs 天沼FC 1-0(のぞむ ※6分ゲーム)
 
今回は天沼FCさんにお招きいただき、ホームの和田堀公園でTMを行いました。
 
今日のテーマは「ボールを持っていない選手もプレーに関わること」と「声を出して状況を伝えること」。
 
……ですが、試合になるとどうしても声が途絶え、「自分がマークしていればOK」という場面が多くなってしまいました。
 
その結果、同じ選手を2人で同時に見てしまい、フリーの選手をぽっかり作ってしまう。そこから簡単に崩されてしまう場面が何度も見られました。
この状態、ピッチの中にいる選手たちも「やばいな」と気づける選手はたくさんいるはずです。
 
後ろから全体を広く見ているキーパー、そしてセンターバック。あるいは、2人でマークを共有していて「重なっているな」と気づける選手たち。みんながもっと声を掛け合えば、絶対に防げたはずです。
 
2-4-1対3-3-1という相手のフォーメーションに対しても、自分たちで声を掛け合って臨機応変に修正できるようになりたいですね。
 
攻撃でも、サイドバックが外ばかりに運ぶのではなく、中に運んでサイドハーフが受けやすいスペースを作ったりと、もっと連動性を高めていきたいですね。
 
おさむコーチ賞:あらた
攻撃のとき、空いたスペースへ抜け出す動き出しができていました!
パスが来なくても、あのように周りを動かすランニングはチームにとってものすごく重要。これからも継続していこう!
 
最後になりますが、お招きいただきました天沼FCの皆さま、対戦いただいた南浦FCの皆さま、ありがとうございました。
そして、本日も応援・サポートしてくださった保護者の皆さま、ありがとうございました!

2026年10月10日土曜日

6年生 リハウスリーグ(10月10日 いちょう公園G)

 VSミライオ
0-0
0-1
計0-1
本日はリハウスAリーグ第二節でした。
うちのサッカーはできませんでしたが、試合内容、運もは悪くなかったのですが、一瞬の集中切れがありましたね。
引き続き頑張りましょう。

ご対戦いただきましたミライオFCの皆様、会場担当のFC中野しんやまの皆様、ありがとうございました。

応援いただきました和田ブルファミリーの皆様、結果がだせず申し訳ありません。応援ありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。

2026年9月27日日曜日

6年生 全日本U12選手権4ブロック予選準々決勝(9月26日、いちょう公園G)

VS浜田山
0-1
0-0
計0-1

目標にしていた大会が終わってしまいました。
選手は本当によくやってくれました。出場選手だけでなくベンチの子達も最高の準備をしてくれていました。試合前にヘッドコーチから、自分だけでなく自分を支えてくれた全ての人達の思いを胸に最高のプレーをとのお話がありましたね。全員がそれを体現できていましたよ。だからこそ、だからこそ勝たせてやりたかった。本当に申し訳ない。
皆のサッカーはまだまだこれから。この悔しさを糧にし、さらなる飛躍を祈ります。

ご対戦いただきました浜田山JSCの皆様、ありがとうございました。会場等ご準備いただきましたチームの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

たくさんの応援をいただきました和田ブルファミリーの皆様、ありがとうございました。皆様の熱い気持ちが子供達に伝わり、素晴らしい試合をすることができました。勝てなかったのは采配をした私の責任です。申し訳ありません。この悔しい思いは下の学年の子らがいつか晴らしてくれるはずです。
今後とも和田ブルドッグをよろしくお願いいたします。